らんこっこ音楽堂♪

旧「たまみの音楽室」

自分を受容したら子宮が変わった

ここ数年、生理痛から解放されていたのだけれど、昨日はまた辛くて重い痛み。

自分の存在価値、女性性、などと向き合うタイミングがくると、これが来る。

 

この間から、エリアスレイキを練習し始めていて、それを使ってみる。

子宮から「生まれて来なきゃ良かった」というほどの暗い訴えがある。

何がそんなに辛いのか?

 

ふと、自分が流しているレイキがそうさせているんじゃないか?と思い当たり、

「愛を以って自分に気付いていくエネルギーが流れる」ところに立ち返ってみる。

 

当然、自分の合わせるチャンネルが変われば、違うエネルギーが流れ、

「自分を受容する」感じが全身に伝わってくる。

 

子宮の状態がみるみる柔らかく、温かくなったように感じられ、痛みがほどけてゆく。

鼠径部のリンパが、その温かさを全身に運ぼうとしてくれる。

 

レイキを流しながら「このままじゃダメだ、直すんだ」そう思っていなかったか?

直さなくていい、「愛を以って自分に気付く」だけでいい。

 

子宮の様子が変わると、仙骨も変化を起こし、骨盤は柔軟になった。

骨盤が自由に角度を調整してくれるので、足裏がしっかり地面をつかむ。

 

すべて自分の身体は自分の意識で出来上がっているのだろうか。

自分を取り巻くこの世界も。

 

 

 

 

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